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小満の候、太陽双子座入り。
2026/5/21
真夏日で幕を閉じた牡牛座シーズン。 梅雨のはしりでジメジメとした空気の本日、太陽は双子座へと入りました。 4月の下旬に双子座入りした天王星と太陽が重なります。 天王星にとっての牡牛座は、力が弱まり本領 ...
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天王星双子座入りのち、牡牛座新月。
2026/5/15
5月17日は牡牛座で新月を迎えます。 4月26日に天王星が双子座へと本格的に移動してから、初めての新月です。 今回は牡牛座の25度で起こる新月なのですが、これは私のネイタルの金星の度数と同じ。 さらに ...
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翠雨、龍の恵み。
2026/5/4
もうすぐ立夏を迎えようとしている庭は、濃い緑へと。 寒緋桜の木も、すっかりと青葉の姿に。 最近、雨が多いこともあって草木の成長が著しいです。 5月2日の蠍座満月の日の地震は、奈良が震源地でわが家も結構 ...
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ラーチ&サンストーンと新しい牡牛座シーズン
2026/4/20
本日より、2026年の牡牛座シーズンへ。 今年の牡牛座シーズンは一味違います。 4月26日には天王星が双子座へと移動。 そして、個人的には、25日に30年に一度と言われるプログレスの新月を迎えます。 ...
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日本語は自然界の音から生まれた?!
2026/4/2
先日、日本語や音に関するとても興味深い動画を見ました。↓ 日本語などの母音の多い言語の話者にとって虫の声は「音」でも、他の言語の話者にとっては「雑音」に聞こえるというのは、少し前に話題となりましたが、 ...
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星と魂の布置―アストロロジー&ファミリー・コンステレーションで見えてきたもの
2026/3/19
春分が近づくにつれ、なぜか、家系における自分の立ち位置が気になる日々を過ごしておりました。 すると、タイムリーにも持田直子さんが「アストロロジー&コンステレーション」のセッションをされていることを知り ...
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膨らみ始めた寒緋桜の蕾
2026/3/8
七十二候、蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく)。 3月に入ってから、夜に雨が降る日が多く、土中で冬眠中の生き物たちの目覚めを促しているかのようです。 庭の寒緋桜の蕾も順調な様子。 2025年の寒緋桜の模 ...
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寝苦しかった乙女座満月&皆既月食の夜
2026/3/4
3月3日の夜は、皆既月食を伴う乙女座満月でした。 午後6時50分頃から食に入り、20時過ぎには赤道色に染まったブラッドムーンとなったようですが、魚座シーズンだからなのか、満月が雨を呼び寄せたのか雨で見 ...
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「宇宙社会で通用する地球人になる方法」&「宇宙人の羨望の的となる地球人になる」
2026/2/26
2月の最終日には、惑星直列が起こったりと宇宙も忙しない動きをしているこの頃。 土星と海王星が牡羊座に入った事で、春分までの間は、新しい時代のソフトウエアがダウンロードされていくようなイメージです。 n ...
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「丹田メソッド」で地球にアンカリング
2026/2/17
立春から、瞬く間に時間が過ぎ、2月後半となりました。 春の息吹も少しずつ強まってくるこの時期、時代の変化を象徴する星の動きが立て続けに起こります。 まだ認識できない水面下では着々と変化が起こっており、 ...
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土星の牡羊座期の本格始動とセラトー&アズライト
2026/2/5
立春を迎え、丙午の年がスタート。 この日曜日には、衆議院選挙が控えていながらも、急なせいもあって割と静かな選挙数日前です。 嵐の前の静けさって感じなんでしょうか...汗 さて、2月14日には、海王星に ...
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立春直前の獅子座満月
2026/2/2
本日は、獅子座満月。 年が明けて、あっという間に冬土用に入り、山羊座新月を迎え、海王星も本格的に牡羊座入り。 畳みかけるように急かされる感が強まってきているように感じる今日この頃です。 焦っても仕方な ...