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注意制御機能とエンジェルナンバー

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注意制御機能とエンジェルナンバー

 

なんだか慌ただしさが増した7月も本日最終日。

auの通信障害に始まり安倍元首相の銃撃事件、そして参院選が終わったかと思ったら、現在は感染爆発の真っ只中。

「ケンタウルス」という名のオミクロンBA.2の75番目の変異株まで登場。

サル痘の感染者が出たり、政界も騒がしく...。

改めて振り返ると、ホントに激動の7月ですね...。

 

さて、昨年11月にスタートして今年の2月下旬に終えた「ゼリツィン®38本チャレンジ グランドステージ」以来、いわゆるエンジェルナンバーを頻繫に見るようになったのですが、それは今も続いております。

 

約4か月間のゼリツィン®38本チャレンジ グランドステージが終了!

  昨年の11月の1新月よりスタートしたゼリツィン®38本チャレンジ のグランドステージが昨日終了しました!     ステップごとのインターバルはあるものの、この4か月の ...

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外界は波は荒いですが、自分の日常は見えない世界へ意識を向けれる時間も多く、比較的静かに過ごせているように思います。

(たまに、頭に血が上ってしまうようなこともありますが...汗)

 

そんな中、先日読んだ「UFOを呼ぶ本」の著者である吉濱ツトムさんが、エンジェルナンバーについての動画をアップされていました~。

 

脳の実行機能を整えて否定的な感情を減らし、幸せに生きていくための「UFOを呼ぶ本」

  UFO対策として、アメリカでは宇宙軍、日本でも宇宙部隊が設置された昨今。 一昔前のUFOの存在に対して概念も、もはやオカルト的なものではなくなってきてます。 UFOと関わることで、宇宙技 ...

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エンジェルナンバーを見るのは、注意制御機能によるコントロールの結果だった!?

 

 

天使に守られる状態をつくるには

 

天使と一緒にいるには、まず天使にやって来てもらわないといけないわけですが、そこで重要なのが脳の注意制御機能。

その注意制御機能によって「天使」という存在に意識を向けると、呼んでいることになるので天使がやって来てくれるわけです。

UFOを呼ぶときと同じですね。

 

そして、天使という存在がそばに来てくれた時に、それをわかりやすくお知らせしてくれるのがエンジェルナンバーということでした。

結果的に、注意制御機能によってエンジェルナンバーを呼び出しているということに。

つまり、自分が引き寄せたものだそうです。

 

潜在意識という情報空間

膨大な情報量を持つ潜在意識。

その中から情報を検索するのが脳の注意制御機能です。

 

現実となるパラレルワールドを選ぶ正確な流れとしては、

注意制御機能 → 潜在意識 → 注意制御機能 → パラレルワールド

「注意制御機能によって潜在意識が決まり、その潜在意識によって注意制御機能が決まって、パラレルワールドを選択する」という感じになるそうです。

 

なので、天使に注意制御機能を常に向けることができれば、天使がそばにいてくれる状態のパラレルワールドを選択できるということに。

 

半靈反物質の世界ってこんな感じなのかなと思ったりも。

 

先日、どの記憶とのパイプを太くするするのか?という記事も書きましたが、注意制御機能がコントロールできていると、自分にとって良いパラレルワールドを選ぶ記憶とのパイプを太くできるということですね。

 

木星逆行と新しい現実を創り出す記憶回路の再構築

  7月29日は新月ですが、その日から木星逆行も始まるようです。 11月24日までが逆行期間ということで、ちょうどアメリカの中間選挙が終わったあたりまで逆行するみたいですね。 木星逆行のMa ...

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見えない世界への意識と現実の変化

ゼリツィン®エリクサーと共に暮らすようになって、見えない世界へ意識を向けることが多くなった結果、エンジェルナンバーを頻繫に見るようになったという現実を引き寄せているのかもしれません。

特に、具体的に天使に意識を向けていた感覚はないのですが、植物や鉱物の波動に触れて、そこに意識を向けて暮らしていると結果的に天使がやって来てくれるようになった、そんな感じです。笑

 

そして、38本チャレンジのグランドステージを終えても、特に大きく現実に変化がみられるということはなかったのですが、身近で大きな変化が。

長らく様子見状態だった母の足の手術をすることが決まりました。

手術は避けられればなと思っていたのですが、先日、病院に母の付き添いに行った際に、右股関節の軟骨がスッキリなく、大腿骨頭に穴も空いてきている状態のレントゲンをみて、手術した方がいいなと思った次第です。

変形股関節症で色々と対策を試みていたのですが、痛みが増してきたのと、めまい(おそらく歩行量が減ったことが原因)を起こすようにもなってきたので、これ以上、歩行量が少ない日常が続くと骨も弱くなるし、内臓にも影響が出そうなので。

年齢とか色々な側面から考えて、やはり手術するのがいいなと思えました。

 

手術はお盆明けに決まったのですが、PCR検査の結果で入院も手術も延期となってしまう可能性もあり、不安になったりヤキモキしてしまうときもあります。(当事者じゃないのに)

しかし、今まで結構抵抗があったにもかかわらず、手術の流れとなっても割とスムーズに受け入れることが出来たりもしているし、ヤキモキするようなことに囚われている時間がかなり減りましたね。

自分が良い流れに進んで行くための通過地点だなと思えるようになってきたとういうか。

ゼリツィン®エリクサーが注意制御機能のコントロールをサポートしてくれているように感じます。

 

 

 

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