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マグネシウムサプリメントでいつもよりラクに乗り切れた鼻炎

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マグネシウムサプリメントでいつもよりラクに乗り切れた鼻炎

 

 

先日のゼリツィン®38本チャレンジ中に襲われた鼻炎ですが、購入したマグネシウムサプリメントのおかげで楽に通過できました~。

 

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スポット的に使えるマグネシウムアイテムがあった方がいいかなと思い、購入した

 

 

早速、役立ってくれました。

 

炎症を鎮める助けは、マグネシウムの持つ多くの働きの一つ。

 

 

飲んだり塗ったり

「カラダよろこぶ高濃度マグネシウム」の私の使った方法としては、

  • 飲む
  • 鼻回りに塗る

です。

寝る前に飲んでいる柿の葉茶に入れて飲んだり、少し手に取って副鼻腔のあたりとか鼻回りに塗る。

 

鼻炎になると、

  • 眉間の辺りがボーっとする
  • 鼻をかみすぎて痛い
  • 鼻が詰まる(夜も寝苦しい)

などがあります。

今回も痩せそうなくらい鼻をかんで、鼻の下が赤くなって皮がむけ、母には「サルのようだ」と言われましたが...

鼻づまりが軽かったというか、ほぼなかったですね。

なので、呼吸しづらくて夜も寝れないということはありませんでした。

眉間のあたりのボーッと感もマシだったと思います。

 

私やはってませんが、綿棒につけて鼻の中にぬると、鼻水が止まるらしいです!

痛いらしいですが...(-_-;)

眠りやすくなったような?

 

鼻炎のときに鼻づまりにならずに済み、夜も寝苦しいということはなかったわけですが、鼻炎が治まってもしばらく高濃度マグネシウムを柿の葉茶に入れて飲んでみたところ、寝付きと目覚めが良くなったような感じがあります。

 

私はベッドに入ってすぐに寝れるタイプではなく、わりと寝付くまでが長いのですが、最近は「いつの間にか」寝ているという状態が続き、何だか目覚めも良いです。

寒くて布団から出たくはないのですが、まだ眠いというのはなく、目はパチッと覚めている感じです。

 

セロトニンやメラトニンの生成過程に欠かせないマグネシウム

 

 

特にマグネシウムはセロトニンやメラトニンの生成過程に必須

マグネシウムの脳内吸収率の高いサプリメントは依存性の強い睡眠導入剤より安全

但し 傾眠や過眠、脱力感 過度の多幸感に注意ですね

とのことです。

 

セロトニンから眠りを司るホルモンであるメラトニンの生成されるには、マグネシウムが必須となります。

タンパク質などの栄養素が十分足りていても、マグネシウムが不足しているとメラトニンの生成がスムーズでなくなり、睡眠の妨げになる可能性があります。

 

マグネシウム不足はウィンターブルーにも関係あり?

「幸せホルモン」と言われるセロトニンは、日照時間が短くなる冬場に分泌が少なくなってしまう傾向があるといわれます。

セロトニン不足は、ウィンターブルー(冬季鬱)の原因にも。

必須アミノ酸であるトリプトファンから生成されますが、この生成過程でもマグネシウムは必須です。

セロトニンが不足してしまう事への対策としては

  • 太陽を浴びる
  • 適度な運動
  • トリプトファンの摂取

などがよくあげられますが、マグネシウムの不足も大きな原因といえそうです。

 

改めて見直すマグネシウム不足と手軽に摂取できる「にがり」の効果

日本人のミネラル不足はよく言われますが、最近特に「マグネシウム」の摂取の重要性をよく目や耳にします。   私の場合、ミネラル水を飲み、洗顔後はミネラルジェルを塗り、入浴はエプソムソルト(硫酸 ...

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様々なミネラルやビタミンが働くためのベースとして重要であるといわれるマグネシウム。

不足には気をつけたいですね!

 

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