植物・動物 ゼリツィン®エリクサー

大宇陀より連れ帰った植物とゼリツィン🄬エリクサー

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大宇陀より連れ帰った植物とゼリツィン🄬エリクサー

 

先日の大宇陀での薬草ソムリエ講座でフィールドワークに行ったときに、

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群生しているカキドオシを前に、「もうすぐ刈り取られてしまうから、良かったら...。」というお言葉を頂戴したので、いくつかの植物を連れて帰ってきました。

 

 

カキドオシ、ヨモギ、スミレを連れ帰ってきたのですが、帰宅早々庭に植えたカキドオシとスミレのうなだれ具合が気になったので、ゼリツィン🄬エリクサーの助けを借りることに。

 

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植物が環境の変化に対応できるよう、波動エッセンスでサポート。

 

別々のゼリツィン🄬エリクサー

スミレもカキドオシもレスキューレメディにしようかと思ったのですが、試しに個別に選んでみることにしたところ、別々のゼリツィン🄬エリクサーとなりました。

植えた後に、それぞれ数滴入れた水を上げました。

 

スミレ:5-3 Walnuss & Peridot (ウォールナット&ペリドット)

スミレ用に選んだのは、ウォールナット&ペリドット。

まさしく、変化を受け入れて新しい環境になじめるようにサポートしてくれるエリクサーです。

 

 

植え付け直後は、葉っぱも地べたを這うような感じで、このまま枯れてしまうんだろうか...

という感じでしたが、

 

 

数日後、虫喰い状態(おそらくダンゴムシ)となってしまった葉っぱですが、上を向き元気になってきまいした。

このまま根付いて次の時期に花を咲かせてくれることを期待したいと思います。

 

カキドオシ:1-4 Wein & Lapislazuli(バイン&ラピスラズリ)

 

バイン&ラピスラズリは、支配的に独断で物事を推し進めようとする場合に、思いやりや協調性をもってよいチームワークを発揮するのをサポートしてくれるエリクサー。

カキドオシは、生命力の強いつる性植物。

地を這って垣根も通り抜けるほど。なので、「垣通し(カキドオシ)」。

周りの植物とうまくやっていけるように的なサポートだったんでしょうかね。

バイン(ブドウ)も同じくつる性植物だし、そういった意味もあるんでしょうか...。

 

 

で、植え付け直後はこの状態。

置物のアヒルにもたれかけさせておきました。

 

 

数日後は、だいぶシャキッとして、葉っぱも活き活きと。

 

このところ雨が多かったので、そのおかげもあったかもしれませんが、スミレもカキドオシもわが家の庭になんとか馴染んでくれていると思われます。

 

猫の食事の切り替えにもイイ⁈

獣医師の本村伸子さんの本に、

猫の食事の切り替えには、「ウォールナット」と「バイン」のフラワーレメディーも活用するとよい。

 

と、書かれていたのですが、今回スミレとカキドオシにそれぞれ選んだゼリツィン🄬エリクサーがそのまんまだったので、面白いなぁと。

 

繊細で些細な変換に敏感でストレスとなる場合はウォールナット、折り合いをつけて調和的にやっていくにはバインということなのかもしれません。

 

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