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4月下旬に枝葉の形成を始めたエバーフレッシュの6月終わりの状態

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4月下旬に枝葉の形成を始めたエバーフレッシュの6月終わりの状態

 

植物に関して、もっぱら庭で育てている野菜の記事が多いこの頃ですが、エバーフレッシュのことも忘れておりません!笑

今年は気温が上がっても、1階に降ろさずに2階の寝室の窓辺に置いているので朝起きてすぐと夜寝る前にしっかりと観察しております。

 

さて、本日の新月から旧暦の水無月を迎え、早いものでもう晩夏です。

あとひと月もすれば、暦の上で秋になってしまいます。(恐ろしく早い2022年...汗)

 

4月下旬より枝葉の生長に拍車がかかったエバーフレッシュは、毎日爽やかなグリーンの葉を閉じたり開いたりして健やかな模様です。

 

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水やりチェッカーを使ってみて、こんなに暑くなっても毎日水やりしなくても良いことに気づく。

 

着々と新芽も

 

朝になると元気に葉を広げるエバ―フレッシュ。

よく見ると、その葉っぱの隙間にまた新芽が出ていました。

2か月前に比べると葉の量も増えましたが、鉢は小さいものの、もう少し葉がワサワサしてほしいなといった感じですが、この夏はどこまで葉を茂らせてくれるのでしょうか。

 

先日やって来た、カーボンバランサーMuで空間の電子軌道が整っているはずなので、その効果も気になるところです。

 

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最近の水やりスパン

 

二度目の越冬で、水やりのタイミングの難しさを痛感し、水やりチェッカーを購入。

 

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それ以降、水やりチェッカーが白くなってから水やりを行っているわけですが、先週あたりから33℃から35℃という猛暑日が続き、空梅雨?と思ってしまうほどの晴天が続いている中でも、5日ぐらい経過しないと白くならない(水切れ)という状況です。

 

鉢が小さいこともあり、気温が30℃近くになってくれば、毎日白くなって水やりのお知らせ状態となるのかと思いきや、ちょっと拍子抜けです...。

鉢底から水が結構流れ出るくらいたっぷりの水やりをすれば、結構もつということなんでしょうか?

 

エバ―フレッシュが水を吸い上げる時間帯

この、水やりチェッカーを使って観察すると、エバ―フレッシュが水を吸い上げている時間帯もわかるように。

 

 

朝起きて、青色がうすくなり水色になってるなと思っていたら、夜には白になっているというパターンを何度か繰り返しているので、エバーフレッシュは夕方から夜にかけて水を吸い上げてるんだなと。

そして、夜には葉を閉じて休眠して葉から水の蒸散を防ぐ。

 

水やりチェッカーを使い始めて、エバーフレッシュの生活サイクルがより見えるようになった感じで、ちょっとおもしろいです。

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