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電磁波が溢れる時代...そろそろ本気の対策が必要!?

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電磁波が溢れる時代...そろそろ本気の対策が必要!?

 

デジタル化が進む昨今、私たちの生活空間にも電磁波が溢れる時代となっています。

5G(第五世代移動通信システム)への移行によって、遠隔医療や自動運転、メタバース、高解像度の画像を見ることが可能になると言われていますが...

 

5Gのは、4Gの100倍の通信速度(2時間の映画をダウンロードするのに、4Gでは約5分、5Gでは3秒)と言われ、ますます技術革新は進む一方で、生物のカラダに及ぼす影響が深刻...。

 

世界における5Gの見解

 

日本では、どんどん5G化が進んでいますが...

ヨーロッパをはじめアメリカやカナダでも、導入の中止や停止、そして懸念が表明されたりしているようです。

 

電磁波は、自然界にも存在するもので種類も様々でDNAを活性化するテラヘルツ派というものもありますが、現代社会には生体電流を阻害し、健康を害する種類のものが溢れているようです。

 

電磁波過敏症(EHS)

電磁波過敏症とは

 

「EHSは様々な非特異的症状が特徴であり、
悩まされている人々はそれを電磁界へのばく露が原因と考えています。
最も一般的な症状は、皮膚症状(発赤、チクチク感、灼熱感)、
神経衰弱性および自律神経性の症状
(疲労、疲労感、集中困難、めまい、吐き気、動悸、消化不良)などです。」
WHO ファクトシートより https://www.who.int/peh-emf/project/ehs_fs_296_japanese.pdf

電磁波過敏症は、
アメリカの医学者ウィリアム・レイ博士(ダラス環境医学研究治療センター元院長)
によって名付けられた症状です。

博士によると、その特徴は、最初に目・皮膚・神経に症状が現われ、
次に呼吸困難や動悸、めまいや吐き気などの症状が現われるといいます。

また、疲労感や「うつ」を伴う頭痛や短期的な記憶喪失、
手足のしびれや麻痺が起こってくる人もいると報告されています。

電磁波対策先進国のスウェーデンやデンマークでは
電磁波過敏症は広く認知されており、公的保険の対象にもなっているのですが、
疫学的症例がありながら、電磁波と健康被害との因果関係を科学的に立証する
研究結果は公的には認めておらず、日本ではまだ認知度も低いうえに、
先進国では珍しく超低周波の磁界の規制もありません。

 

Lastra Life Style

 

電磁波過敏症は以前より耳にはしていましたが、病院でいわゆる「不定愁訴」として扱われそうな症状が多く、原因がわからないとされるパターンですね。

原因となる病気が見つからないので対応できずに、長くしんどい思いをすることになる。

5Gの普及により、この症状が悪化する危険性もあるわけです。

実際、5Gは小鳥が大量死したりと、技術革新の裏にはかなり生物に対しての申告な影響があります。

そして、成長過程になる子供たちの脳への影響も危惧されています。

 

カーボンバランサーで対策!

私も、今年になってから本格的に電磁波対策を開始しました。

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カーボンバランサーは、ドイツの波動医学に基づいて設計されており、有害な電磁波を防いでくれます。

サイズも色々あり、部屋に置いておくタイプ(有効範囲70m)のものや、

 

身に着けるペンダントタイプ(有効範囲7m)のものもあります。

 

因みに、私が購入した新作のカーボンバランサーMuは、材料の関係上在庫僅少となっているようです。

 

Mサイズのカーボンバランサーもカバンに入れて持ち歩けるサイズではあります(私も長時間外出するときは持ち歩いてます)が、ペンダントタイプだと身に着けることができ、自分の周り7mの範囲は常に有害な電磁波から守られている状態となります。

 

Mサイズだと、ご近所さんまで守られている状態に。(大豪邸もしくはポツンと一軒家でない限り...。)

もちろん、一緒に暮らすペットも植物たちも漏れなくです。

 

時代の変化とともに、健康対策も進化させる必要性をしみじみと感じる今日この頃です...。

 

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